長崎港(柳埠頭)の概要

港湾施設

長崎港小ヶ倉柳埠頭概要

岸壁 (-12m)270m 1B 変更写真③上空写真 港湾課より
(-10m)185m 2B
コンテナヤード 17,000m²
荷役機械 コンテナクレーン 50t吊
ストラドルキャリア 35t吊
フォークリフト 24t 20180121_114
上屋 2棟
くん蒸上屋 1棟
荷捌上屋 3棟
冷凍コンテナ電源 12基

長崎港は、今も世界の海の玄関口

長崎港は1571年(元亀2年/戦国時代)、ポルトガル船の来航によって開かれた港で、鎖国時代も海外へ唯一の門戸として栄え、その後も一貫して欧米や東アジアとの交易を続けた由緒ある港です。
新しく開設された本航路の利用によってもたらされる世界との安定した輸出入と国内輸送の時間・コストの削減は、新たなビジネスフィールドとチャンスをもらたします。

沿革